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ご飯のお供に。





ご飯のお供と言えば。
のり佃煮、ちりめんじゃこ、梅干し、漬け物
納豆、キムチ、明太子、鮭フレークなどなど。

ご飯に乗っけるだけで美味しくしてしまう魔法のアイテムですね。
上に挙げた中だと個人的に一番好みなのは明太子ですね。生明太子。
あの味と辛さはたまらんです。

で、うちの朝の定番番組のZIP!で紹介されてた簡単に作れるご飯のお供。
今日の写真のそれ、シーチキンの味噌和えです。
シーチキンの食感とご飯のお供に欠かせないあまじょっぱさのある一品。

作り方は至って簡単で
シーチキンの缶詰にそれぞれ大匙一杯の砂糖と味噌を加えて混ぜるだけ。
味噌がしょっぱいから砂糖を入れるとちょうどイイって紹介だったけど
あんまり甘くなるのもアレなんで俺は砂糖は小匙一杯で混ぜ混ぜ。

3分も掛からずに、ご飯のお供が完成\(^o^)/
肝心の味はというと、上に挙げた歴戦の(笑)お供達に負けずとも劣らぬ美味さ。
なかなかうまうーまでした。


皆さんぜひご賞味を、という話でした。

それじゃ、今日はこの辺でっ


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分からんて。


国語の小説の問題の正解って、かなり曖昧じゃね?と。

人間なんて、話してる相手の気持ちすら分からないってのに
架空の人物の気持ちを文字だけで読み取れとか無茶振りにも程がある。
なんてことを前々から思ってたんですね。

しかも、作者が「ここでコイツはこう思ってる」って考えて書いたのと
読み手側が「ここでコイツはこう思ってる」って考えるのがズレないわけがない。
そして書かれた時代がズレればズレるほど文化的な差も出来てくるわけだし。


ツイッターで、こんなツイート見掛けたんですよ。
とある作家の方のツイート。これは小説じゃなく評論なんですが。

「○○大学の入試で僕の本の文章が出題されたみたい。それでその問題に『作者が文中で車とクルマを書き分けている意図を説明しなさい』って出たんだけど…ごめん作者何も考えてなかった\(^o^)/」

…何と言うかもう、ズレどころじゃないです。
その一問の解答が正解か不正解かで合否が変わる人も居ただろーに
まさか真の正解が「特に無し」だとは大学側も意外過ぎます。

そんな風に、どんな受験教科より不安定な国語なわけです。
っていうか大学側も作者に確認せずに問題出すのかよ…(´Д` )
「出題が漏れちゃまずいから…」って理由なんだろーけど、↑の例は酷すぎる。

そんな国語でも取り分け曖昧な小説が一番得意ってのにも皮肉めいたモノを感じますが(笑
9月マーク模試の現代文判定は全国一位確定だったり。


まぁ何を言っても文系受験生は国語に立ち向かわねば、という話でした。

それじゃ、今日はこの辺でっ

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